一覧に戻る

シリーズ!歯科クリニック研修の参加者の感想!

今日はケンタデンタルクリニッ様にて3回目の研修を担当いたしました!

とてもかわいくて、素敵な院内での研修に私も、いつもワクワクしながらのぞんでいます。

そして、今日も、院長始め、熱心なスタッフの皆さんに参加していただきました!

医療もサービス業、コミュニケーションの取り方で、患者様から信用されるされないは大きく変わります。そして、自分の心の状態がよくなければ、よいサービスができない事も踏まえて、脳の仕組みを押さえたコミュニケーション研修をたんとうさせて頂きました。

$一番楽しくカラーと心理学を活かしたコミュニケーションがわかるブログ-歯科医院研修

● 私は今まで、自分のことをあまり知ろうとせず生きてきて、カラーのベンン今日をするようになり、少しずつ、自分の事が理解でき嬉しく思います。自己認識は今まで、“私はダメだ”とか“私はバカだ!”とかずっとおもっていました。でも、こんかいの先生の話しを聞いて、自己認識を高めて生活していかなきゃと実感しました。またストロークもいろいろあるので、相手を傷つけない、相手を思ったストロークをしていきたいなとおもいました。(A.Kさん)

● ストロークの話しで、もめる事、叱る事について考えさせられました。褒める、叱る事にもレベルがあって1つの事でも自分の受け止め方で違いがあると思いました。今日やったことを活かしていきたいと思いました。

アイデンティテイーをもって行動する事は、自分の気持ち、考えで相手に与える想いが全くかわってくることに気づけた事が一番よかったと思います。

自分を知る事の大切さを感じました。自分がHAPPYになると周囲にもHAPPYが伝わるとおもいました。(T.Nさん)

● 今日、ビックリした事は、自分の「利き腕」があるように、「利き目」もあるんだということに興味がわきました。VAKのようなタイプがあって、子供や、人と関わる時には、ちょっと相手を分析して、ゆっくり話してみたり、相手の答えが返ってくるまで待ってあげたりすることが大切なんだろうなと思いました。

売れる営業トークでも、車屋だったり服家で、「そういえば、こう言ってたな~。」と考えたりして、かいたくなったり、褒められてうれしくなったりするんだなと観じました。

褒め方と叱り方でも、何か言葉を発する前に、自分で少し発することで、相手がどうかわるか違ってくるように思いました。自分のアイデンティティーをよいものに変え、「私はダメだ」良い有漢が絵を変えないと周りの人も同じ風になってしまうのだと感じました。私も「私はだめだ」から「私は凄い!」に変えて行けるように環境を少し図と変えていかないといけないなと思いました。(Y.Tさん)

● 人と話す時に、VAKがわかったら、もっとコミュニケーションがよくとれると思いました。はじめて会う人や患者さんと会話する時に、すごくためになると思います。

子供を叱る時にも、叱る言葉によって思う事が違う事をしれて良かったです。自己認識も凄く大切なんだとおもいました。これから、人と、コミュニケーションをとるときに、今日教えていただいた事を思い出したいです。(N.Tさん)

● 昨日のセミナーとは違うスタッフ向けのセミナーでとても良かったです。

アイデンティテーにより、決まる人生を改めて追いますと、今の状態は、その時鈍なアイデンティテイーだったのかと思いました。

毎回日曜で使えるような事が多いので、月1回のセミナーだとだと前回の事もまた改めてできているのかとういう確認ができます。(Y.Kさん)

$一番楽しくカラーと心理学を活かしたコミュニケーションがわかるブログ-歯科研修

p.s

仕事でも、日常でもスグに使えて、元気になる研修をこんどは、あなたに届けますね!

一覧に戻る