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命の色で糸を染める88歳の人間国宝!

ダウンいつも、応援ありがとうございます。 まずは、カチッと応援クリックお願いします!  ランキングに参加中!昨日は7位。今日は何位かな? あなたの応援に感謝☆ にほんブログ村 健康ブログ カラーセラピーへ こんにちは、名古屋のカラーとコーチングのスクールファイン・メンタルカラー研究所代表の藤本梨恵子です。 今夜のプロフェッショナル仕事の流儀楽しみですね。 http://www.nhk.or.jp/professional/schedule/index.html#20130527 染織家・志村ふくみさんが登場します音譜 サイトでも紹介されていますが、 「植物の命をいただいて色にする」 と語る志村さんは、科学染料は一切使用せず、88歳になった今も野山に分け入って野草を摘み染色されています。 素敵ですね。ニコニコ 動画の中で、「瓶覗きがでればいいけど…。」と語りながら染色するシーンがあります。 覗き(かめのぞき)とは、白に近いごく薄い藍色のことで、色彩検定では必ずと言っていいほどでてくる色名です。 日本人に馴染みの深い藍色の中で、 留紺>黒紺>紺(勝色)>藍>花色>浅葱>水浅葱>瓶覗き藍色系統ではもっとも薄い色で、染色の際も藍瓶に漬けてすぐに引き上げてしまうことから「瓶覗き」と呼ばれています。 自然の力を借りて、良いお仕事されている方って、自然に最高の敬意を払って、そしてとても誠実にお仕事されているなっていつも感じます。

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p.s今日のプロフェッショナルは必見です! ダウン ランキングに参加中!昨日は7位。今日は何位かな? あなたの応援に感謝☆ にほんブログ村 健康ブログ カラーセラピーへ

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