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空気の読める男講座

7月にととよた男女共同参画センターで行った講座のアンケートと様子が送られてきましたので、UPします!

毎回熱心な方が集まる豊田市のみなさん。

「空気って何?」

からスタートし、信頼関係をつくる基本をお伝えしました。

★具体的に新しい発見や参考になったこと一言湖面と!

・ 無意識の領域を大切にすることを知らされた

・ 「ほねみ」を妻に露骨にならないよう具体化したい

・ 楽しく受講しました

・ 話をする際の要点を知ることができ実際に実践もして、今後試してみたい

・ 相手の呼吸も含め、話相手にあわせてペースをつかみ、リードしてゆくことが参考になった。

・ 自分に対する認識はあったのですが、相手を思う気持ちを持ってほめたりねぎらったり、認めることによって気持ち、感情を相手につなげることの大切さが分かった。

・ 相手を見ることの重要さが空気を読むことにつながるということがわかりました。

・ 個々も認める事が自分を認めてもらうのが分かりました。

・ ペースを相手に合わせて自分がリードして行くというやり方は参考になったし、どういうことをしたら相手に受け入れられるやすいかということが体験を持って分かった。

・ 無意識の領域は意識の領域の領域より圧倒的に多いという見方ははじめて聞かされました。

・ 目で見る、現地現物でものを考えてきました。しかし、人は感情をもっています。目・耳で確認・表現できないことがたくさんあります。今日一番の取得財産でした。何事も体験ありと思いました。

・ コミュニケーションとは相手を認めること、興味を持って接することから始まるものだと感じました。そして、空気を読むとは相手に合わせて自分を出すことと思いました。

・ 自分が無意識に行動していることが、他の人に影響を与えていること。話し方、にもっと気を配るべきだと思いました。

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