一覧に戻る

表現力に必要な想像力とは?

こんにちは、名古屋のカラーとコーチングのスクールファイン・メンタルカラー研究所代表の藤本梨恵子です。 昨日、表現力について記事をかきました。 その続きです。 心理学の授業で、学生たちに、性格の印象集めをしてもらうとき、 「明るいと元気って同じじゃないの?」 とう質問を受けました。 大人の集まりでは、でない質問です。 性格で ・明るい ・元気 の違い。

$一番楽しくカラーと心理学を活かしたコミュニケーションがわかるブログ

辞書でひくと ・ 明るい=性格や表情・雰囲気などが朗らかである。陽気だ。明朗だ。 ・元気=心身の活動の源となる力。体の調子がよく、健康であること。また、そのさま。 となります。 正確な意味は別として、なんとなく違いを感じとる感受性が大切なのではないかと思います。 明るいは、すこし穏やかな感じで、元気は体の動きをともなうような活動的なイメージなど。 わずかな違いを感じ取る感受性や、想像する力もまた、相手の気持ちをおもいやったり、自分の気持ちを表現する上で大切です。 それは、正確な意味を理解し、正解を出す事より実用的です。 人と関わって生きて行くのに、相手の気持ちを察する、自分の気持ちを表現するのは大切です。

$一番楽しくカラーと心理学を活かしたコミュニケーションがわかるブログ

p.sあなたは、想像力を使っていますか? ダウン ランキングに参加中!昨日は88位。今日は何位かな? あなたの応援に感謝☆ にほんブログ村 健康ブログ カラーセラピーへ

一覧に戻る