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古傷が痛む

こんにちは、名古屋のカラーとコーチングのスクールファイン・メンタルカラー研究所代表の藤本梨恵子です。

最近は少し、運動する機会が増えているのですが、そうすると古傷が傷みます。しょぼん

膝の靭帯の手術した傷、少しの間寝たきり状態になった首とか。

でも、古傷みたいな、悪いところも、動くことがなければ、そこが、弱い、悪いとかに気づけないですよね。

これって、普段の行動でも同じだと思いました。

行動するから、自分に足りないものや、次にやらなくてはいけないことがわかる。

何もやらないと、なにもわからない。

こんな話を、先週、就活生にしたばかりでした。

「不安、よくわからい。」などと言って、積極的に行動しなければ、自分に足りないものも、自分が行きたい企業もわからいと。

悪いとこが、わかれば、次に向けて準備しなければならないことがわかります。

それって、凄く前進ですよね。

つまり、行動に失敗はなく、次に何をすればいいのかというフィードバックがあるだけです。

動かないことが、一番もったいない。

私も、普段から膝と首の筋肉鍛えようとおもいましたニコニコ

P.Sあなたの行動に失敗はありません、フィードバックがあるだけです。

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