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カラーセラピー  チャクラを自己成長に活かす!

こんにちは、ファイン・メンタルカラー研究所代表の藤本梨恵子です。 カラーセラピー講座の個人レッスンが人気です。今日も、レッスンだったのですが、今回は芸術派肌の生徒さんだったので、カラーのテキストのチャクラの色塗りがとっても綺麗な仕上がりでした。 家にある100色以上の色鉛筆から選んで微妙な色の違いもだしながら色塗りをしてくれました!

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基本的に、公式テキストは白黒なのですが、ファインではは参加者の方にできるだけ色を塗ってもらいます。 見ていて綺麗なのはもちろん、見る、聞く、手を動かす、と五感を使ったほうが脳にも記憶されやすくなるからです。 さて、チャクラとは、古代インドのチャクラ思想に基づいて体を色分けしたものなのですが、現代のカラーセラピーでは実際にオーラがみえるとかチャクラが存在するとかそういうことではなく、古代のインド人たちがチャクラの色の意味の中に、人間成長の教えを盛り込んでいるので、その部分を活用しようというものです。 例えば「赤い=レッド」カラーセラピーでは、人間が成長する上で、一番最初にやらなくてはいけないことを示しています。 レッド=地に足をつけて働きなさい。生きる力を持ちなさい。 という意味があります。 人が成長には、まず、昼間は額に汗をして働くこと、地に足を着けることが大切だと言われいます。 それができて、次の色である「オレンジ=橙」 オレンジのチャクラの意味=人と交流しなさい。人脈をつくりなさい。 となるのです。 そう、働きもせずに、人と交流していても成長しないのです。 私は、キャリアカウンセラーの仕事もしているのですが、「働く=お金以上の得るものがある」といつも感じています。 例えば、働こうと思ったら、決まった時間に出社しなければいけません。だからルールを守る力がつきます。 そして、職場の人とコミュニケーションもとれなくては、働けません。 人と協力すること、相手を思いやることを学びます。 仕事には責任があります。責任をもって職務を行う力もつきます。 また、働いてお金を得ることで、お金のありがたみを知り、経済的な自立を果たします。 これは、働くことで、否が応でも身につく力です。 だから、古代のインド人たちが、まず働きないといったのは、働くうちに、人として大切なものは自然と身に付けられるのをしっていたからだと思います。 昔の人は大切なことは、ちゃんと知っているんですよね。 p.sあなたの人間成長も赤から始まります。

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◎カラーセラピスト養成講座個人レッスン参加者の感想 カラーコーディネイターの色彩の観点とは、また違う方面からカラーについて学ぶことができました。 藤本先生の授業はとてもわかりやすくて、楽しく学ぶことができ、一日、一日があっという間でした。平日コースだったので、先生と二人きりのマンツーマンだったのが、得した気分で良かったです。 ありがとうございました。(Y,Oさん) 【講座の開催予定】 センセーションカラーセラピスト養成講座  10月23・24(土日) その他平日予約制 恋にも仕事にも効き目あり幸運力がアップする『カラーエクササイズ!』 ピンチは色で切り抜ける!カラーで人から愛される♪仕事も恋も『色』次第!賢い人はもう始めている!! 女をハッピーにするカラーテクニック。色の影響力はあなどれません。たった“一色”変えるだけで、心も運気も変わります。気になるあの人のホンネも服装から見破ることも…。カラーセラピーやパーソナルカラーの知識はもちろん、色のプロが、本当は教えたくないカラーのミラクルテクニックまで一挙公開! ダウンカラーのメルマガもはじめました!もちろん登録無料です! 恋にも仕事にも効き目あり幸運力がアップする『カラーエクササイズ!』 http://archive.mag2.com/0001129315/index.html

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