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カラーセラピストが成功するために必要な誇り

今日のテーマは、カラーセラピストが成功すりために必要な誇りについてです。

何に対して、誇りをもつかで、生き方や仕事の仕方がかわります。

そして、何に対して、誇りをもつかで、何を恥とするのかめ決まります。

私は、成功すりカラーセラピストは、

お客様を満足させること、そのために自分の技術や人柄、サービスの向上に力をいれ、その努力に誇りをもっている

と思います。

ここに誇りをもっているカラーセラピストは、ただ趣味程度にやっているカラーセラピストとは、一線を斯くします。

お客様満足に誇りをもっているカラーセラピストは、協会が定めるプログラムはもちろん、色に関する知識を本や、ネット、セミナーに参加するなど自分の足で調べるはずです。

そして、サービスの向上を目指し、マナーや心理学を学ぶかもしれません。

規定のものをこなすだけ、

では、プロ意識に欠けます。

安易に人に聞くのではなく、自分の力で自発的に調べる。

人からの受け売り、モノマネをお客様に提供するのは恥ずかしい。

誇りがあるから、恥ずべき行為の認識もかわります。

プロは自ら多くを学び、アレンジします。

アマチュアは、学校や、先生、または奇跡的な何かに与えてもらうのをひたすら受け身で待ちます。

しかし、お金をもらうためには、自発的に動き、努力しなければ、認められることはありません。

P.Sあなたは、お客様のためにどんな努力をしてますか?

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