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カラーセラピーの歴史を学ぶことは…

こんにちは、名古屋のカラーとコーチングのスクールファイン・メンタルカラー研究所代表の藤本梨恵子です

センセーションカラーセラピーの初日授業は、カラーセラピーの歴史について勉強します。

学校の授業では、歴史が嫌いだった方もカラーなど、自分の好きなものには、興味を持って聞けるという方も多いです。

私は、カラーセラピストとして、お客様にカラーセラピーのセッションをする時はもちろん、カラーの意味を誰かに伝える時も、歴史が大切だと思っています。

歴史をからめて、色の意味をお伝えすることで、グッとロマンがでるからです。

色に興味を持ってもらえるからです。

それで、勇気づけることができるからです。

歴史が自分が好きかどうかではなく、誰のために役立てたいかが大切です。

自分のためだけに学ぶ人は、得るものがすくなく、誰かのために学ぶ人は、自然と影響力をもつようになるのではないでしょうか?

いつか出会う誰かのために

いざという時に人を励ますきっかけになるように

今、自分が学ぶ。

最近は、自分に関係のないこと、今すぐ役に立つことでなければ、学ばない。

学ぶのは損だと考える人が増えているように思います。

実際は真逆です。

学ばないことが、損なのです。

誰かの役に立つ機会を失うからです。

それは、同時に幸せを感じる機会を失うということです。

P.Sあなたは、誰のために学びますか?

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