一覧に戻る

カラー講師に不可欠のカラー教材作り

こんにちは、名古屋のカラーとコーチングのスクールファイン・メンタルカラー研究所代表の藤本梨恵子です。

カラーの講座の質を高める一つは、カラー教材をいかに豊富に作るかも重要と以前、カラー講師の集まりで話し合ったらことがあります。

ただ、教材は手作りすることが多く、手間暇がかかります。

こうした、手間暇を惜しまないこともカラーセラピストやカラー講師の資質
として必要です。

ということで、私もカラー教材作りをしています。

色彩検定などでは必ず必要な配色ガード。

そのやまま切るだけでもいいのですが、沢山の人が何回も触っても汚れたり、ヨレたりしないようパウチをかけます。

結構な量ですが、配色カードがずれないようノリで固定してからパウチします。

パウチかが済んだら、

一枚ずつ切り取ります。

カラフルな配色カードは見ているだけで楽しいですね。

ランキングに参加中!昨日は33位。今日は何位かな? あなたの応援に感謝☆
にほんブログ村 健康ブログ カラーセラピーへ

一覧に戻る