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私が愛した無意識

あなたは自分の無意識の世界にどれぐらい深い関心をもっていますか?

NLP(神経言語プログラミング)私の人生に大きな影響を与えた心理学です。

NLPでは無意識の領域を扱います。

そして、NLPと同時に私が小さい頃から愛してきた色の世界があります。

その二つに共通するもの、それは無意識の領域に影響を与えているということです。

最近、ずっと考えていました。どうして私はNLPと色彩を結びつけてセミナーをしているのか?

そして、1つ思い浮かんだことがあります。

私にとって、無意識を色で表現するのが一番、わかりやすいから。

無意識を言葉で表現する人、音で表現する人、身体の動きで表現する人たくさんの人がいます。

私は色で表現する。

幼いころから、絵を描くのがすきで、色鉛筆を手放さなかった。絵や色は私の友達だったのかもしれません。

でも、だんだんと成長するにしたがって、自分の思うような絵が描けなくて、何度も手放した。

それでも、はじめ、職業にデザイナーを選んだ。時間におわれて、ニーズに追われて、好きなものは作れず、デザインと向き合うのが苦しくなった時期もあった。

でも手ばなさい。手放せない。

不思議な色との縁。

きっと、生まれて初めてみたものを親だとおもうヒナのように、ものごころついて初めて触れた無意識の世界が私は色の世界だったのかもしれません。

「使わないと損をする色と潜在意識のNLP心理学セミナー」

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Photo by.空色地図

p.s

あなたはどうやって、あなたの無意識に触れますか?

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