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101回目のプロポーズ

今日、武田鉄矢さん&浅野温子さんの『101回目のプロポーズ』が再放送されていました。

そう、『僕は死にましぇん!』と叫ぶやつです。

このドラマの中で、浅野温子さんと亡くなった恋人の思い出の曲を武田さんがへたくそながら弾くシーンがあります。

その曲は『ショパンの別れの曲』といいます。

実はこれは、私がピアノを習いはじめたきっかけとなった曲なんです!

私は21歳の時、このドラマで感動して、ピアノを習いはじめました。

大人になてからのピアノって、なかなか大変で、何回も指がこむら返りになりそうになりながら練習してました。

だから、私の弾ける曲はとってもすくなくて、『別れの曲』『美女と野獣』『ガッツだぜ!』ぐらいだったりします。(苦笑)

そして、当時付き合っていた彼が北海道にいたので、北海道の地で槙原敬之さんの曲を弾きました。

そう、完全に『101回目のプロポーズ』のパクリです。

もう、ほとんどの曲も歌詞も忘れてしまいましたが、1フレーズだけ覚えています。

それは…

“君が想っているのと同じぐらい好きです。”

という歌詞でした。

「Photo by.空色地図」

p.s

あなたの想いでの曲はなんですか?

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