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にゃんこ、はじめての留守番。

東京、報告3日目としましては、3日も家をあけるってことは、私はここ何年したことないんです。

空けても2日。

なぜなら、ジャンボキャッツが我が家にはいるからです。

そして、大きな身体で、寂しがりなので、これまた心配で置いて家をあけれないんです。

ワン子は連れて移動したり、知り合いのワン子仲間ににあずけたり、ペットホテルにお願いしたりしても、社交性もあるし、意外と切り抜けられるのですが、キャッツはそうはいきません。

は人ではなく、家につくと言われますが、ウチのキャッツも家を離れるなんてことは、これまたストレスなので、よそ様に預けることはできません…。

なので、心配しながらも、を3日分たっぷりにし、部屋の温度に気を配り、

『ねーたん、3日もいないけどお利口できる?』など、言い聞かせ、家を後にしたのが、3日前。

セミナーが終わると気がかりなのは、キャッツのことばかり

セミナー終了後、ものすごい勢いで新幹線に飛び乗って返ってきました。

すると、悲しみに打ちひしがれたにゃんこ先生は、ストレスで強く自分をひっかき過ぎたのか、首等にかさぶたが複数ありました。

やっぱり、3日は厳しいなと実感しました。

『はじめてのお遣い』とう番組で、はじめて子供をお遣いに出すお母さんの切なさが分った3日間でした。

傷だらけの愛の戦士 キャッツ

p.s

ちょっと、ライオンぼいなってこの写真をみておもっているのは私だけかしら…

親バカな私…。

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