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徹子の部屋にでるのが夢だった

わたしは、小さい頃、大人になってマンガ家になって、徹子の部屋にでるのが夢でした!

それとは、全然関係ありませんが、今日、セントラルパークでプロの似顔絵師による似顔絵展を見てきました。

善人が服を来て歩いているようなお人柄なのに、描く絵は毒絵といわれている、似顔絵テレビチャンピオン2連続優勝者の伊藤康君の黒柳徹子はこちらです。

今回、伊藤君は数点出展しているのですが、1枚につき、つまり1キャラクターにつき100~200は似顔絵を描いていたそうです。

その話を聞いて、すごいな~ってホントに感心しました。プロだなって。

そして、ほんとうに似顔絵を愛していないとできないことだと感じで、すごく感動しました!

努力に勝る天才なし。努力をしているからこそ、似顔絵の神様が微笑むのかもしれませんね。

美輪明宏と江原啓之 by伊藤康

p.s

今はオーラの泉に出演したいと思う今日この頃です。

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