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料理

この前、大阪の友達の家で、ごちそうになったひじきがとてもおいしくて、ウチでも作ってみました!

これは、煮るのではなく、ひじきやその他の具材をフライパンで炒めてできるので、調味料も少なめで済むし、時間も短縮できます!

私は、料理をしないイメージがあるようですが、結構自分でつくってます。

結構、時短レシピがすきなので、グッチ雄三さんや、上沼恵美子さんなどがつくるような、カンタンでおいしいのが好きなので、凝ったのはやらないですが

でも、久しぶりに、友人の家でご飯をごちそうになり、手作りて人につくってもらったご飯はおいしいし、ありがたいな~って実感しました。

仕事を終えてから、友人の家にいったのですが、そしたらおいしい料理が何品もならんでいて、普段なら、帰ってから自分でつくるので、そんなに何品もつくれないので、本当に有り難かったです。

そして、男ぽく働いている自分としては、結婚式でよく「妻は夫の胃袋をつかむ」とかいうように、“こうやって、仕事から帰って、バランスのイイおいしい食事つくってくれたら、男の人はうれしいだろうな~。”と男になりきって思っていました。

私の友人の一人は、「一人でご飯を食べれない。」という子がいます。

一人でたべるのは寂しいというのがその理由です。

私は、逆に、一人で食べるのは寂しいと思わないのですが、自分で、最高においしいなって思う料理ができたときに、食べてくれる人がいないとき、寂しいなって思ったりします。

料理って、食べる時に幸せを感じるか、料理を振る舞う時に幸せを感じるか、2つの幸せの感じ方があるんですよね?

どちらも、何気ない毎日にかくれてる小さな幸せなのかもしれませんね?

p.s

あなたは、料理を食べているときと振る舞う時、どちらに幸せをかんじますか?

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