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フランシスコザビエルがいっぱい!?

動物病院にいくと、フランシスコザビエルと沢山出会います。

うちのは今、すこし具合が悪いので、動物病院にかよっています。

すると、ワンちゃんでも、ちゃんでも、引っ掻き防止のために、エリマキトカゲのような透明なガードをされています。

そう、それはまるで、社会の教科書にでてきたフランシスコ・ザビエルみたいです。

長崎堂のカステラの絵のおじさんのようです。

そして、今日はなぜか、待ち合い室で、沢山のフランシスコ・ザビエルと出会いました。

うちのにゃんこは、キャリーバックいっぱいに詰まったまま、『ニャー ニャー』泣いています。

そのとなりに、診療が終わった、フランシスコ・ザビエルの白のペルシャ猫さんが、カバーが透明のキャリーに入って、うちのニャンコのお隣へ。

ペルシャ猫の飼い主さんは、ご陽気に『ご対面~。』と自分の猫とうちのニャンコ先生のご対面を喜んでいる。

ペルシャ猫は無言。

うちのニャンコは号泣。

身体は、うちの子の方がでかいのに…。

p.s

気は優しくて力持ち。そんなニャンコが早く元気になりますよーに

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