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先生のためのコーチング講座

先生のためのコーチング講座 受講生の声

 

 

 

『待つ』とは『期待する』こと。子供達の成長を楽しみに待っています。(T.Sさん)

本当に沢山の勉強をさせてもらいました。マイナスのイメージもすべて受け入れて、プラスのイメージに転化させることは驚きでした。私は沈黙が苦手でいつも子供に答えを迫っていましたが忍耐・待つということを心がけたいとおもいます。
スペイン語かポルトガル語かわすれましたが、『待つ』という単語は期待すると同じ意味だそうです。まさに今日のお話と一致するものでした。子供の成長を楽しみに待っています。

そうだった!教師は未来ある子供と関わるクリエイティブな仕事なんだ!(S.Nさん)

経験の浅さや未熟さから日々のできごとに振り回されていました。目の前にいる子供達のためにも少しでも何かを学ばなくてはとの思いから参加しました。未来ある子供達と関わるクリエイティブな仕事だと先生に言われてとても良いイメージが湧きました。本当にそう言えばそうだった!というかんじです。今日改めて新しい切り口を得られたように思います。日々いろいろなことがありますが、そこから学べる教師でありたいと思います。

人は幸せになる義務がある!(M.Eさん)

人は幸せになる義務があるという言葉に強い感動を覚えました。幸せは自分で作るものだということを、自信のない生徒に伝え、前向きに考えるようにさせていきたいとおもいます。沈黙を大切に、まつことのできる教師になれるよう努力が必要だと感じました。相手から答えを引き出す。これが一番の解決策だということがよくわかりました。ありがとうございました!

責任は重いけど、とても幸せな仕事なのかなと感じることができました。(M.Iさん)

コーチングについてじっくり時間をかけて聞くことができて、なるほどと思うところがたくさんありました。相手に心をよせて、想いを言葉にのせてというのは、やはり自分にその余裕がないとなかなかできないと思うので、もっと自分を見つめることが大切なのかなと思いました。自分を深く見つめることは、少し怖いというか、避けてしまいがちななおで、そういうことも考えていかなくてと思いました。
子供達と日々向き合える仕事は、とても責任の重いことであると思っていました。でもクリエイティブな仕事といわれて、責任は重いけれど、幸せな仕事なのかなと感じることができました。ありがとうございました。

『これでいいんだ』という励ましをいただいたところもあり、元気がでました。(K.Mさん )

最初は長時間と思われたセミナーもすぐに終わってしまいました。過程で、そしてもちろん職場でも実践してみたいことがたくさんありました。『これでいいんだ』という励ましをいただいたところもあり、元気がでました。これが今日のセミナーでの一番の収穫でした。

安心と勇気をもらいました。(A.Hさん )

相手を思いやれば、自分自身が幸せになれるなど心に響く数々の言葉に安心と勇気をもらった気がします。明日らか、いえ、今日帰って家族に言葉かけの実践をしていきたいと思います。

やはり、本だけではわかりませんね…。(M.Sさん)

少し遠かったので、迷ったのですが、参加してよかったです。言語より非言語のメッセージがいかに大切かということを実際に中川さんの声を聞き、表情をみながら感じていました。やはり本だけではわかりませんね…。どのくらい使えるかまだ自信はありませんが生徒を生かしていけるようにチャレンジしてみたいと思います。

内容が盛り沢山だったのでしっかり復習していきたい。(Y.Oさん)

自分自身がマイナスにとらえることが多いので、物事をプラスイメージでとらえる訓練・勉強をしていかなければと思った。自分のもっているマイナスイメージを減らし、プラスイメージと持って、子供達に分けていくという話、素敵な状態であり、そうあったらいいなと思う。実際は子供達から分けてもらっていることが多い。内容が盛り沢山だったのでしっかり復習していきたい。

本当にわかりやすく教えていただきました。(Y.Oさん)

本当にわかりやすく教えていただき、ありがとうございました。VAKや相手に意識を向けて聞くことはフィットネスと同じ…毎日少しずつでも行こうとすることで力がつく。すぐに結果を求めずに少しづつ行きたいなと思いました。でもやっぱり難しいなと思うこと炉も正直ありましたが、先生が『安心を育む7つの聞き方フィルターで聴けば、想いがあれば大丈夫!』という言葉にとても励まされました。子供たちへの想いを言葉にのせて、少しでも子供達が自分に自信を持っ生きて行けるようなお手伝いができるといいなと思っています。

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