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受講生 坂本 志保さんの場合

カラーセラピスト養成講座の受講生の声

 

 

いちばん良かったと思うことは『自分を知ること』ができたということです。うまく表現できませんが、本当は気づいているけれど自分の気持ちを無視して過ごしてしまうことや自分が本当はどう感じているのか、自分のことを確認したいと思うことって沢山あると思うんです。それがカラーセラピーで、まず『自分に気づく』ことで『こころ』の声を大事にするようになりました
(ショップ店員 坂本 志保さん)

 

カラーセラピーを習おうと思ったキッカケ

単純かもしれませんが、いちばんの理由は光が透きとおったカラーボトルに心ひかれていたからです。以前から、カラーが何を教えてくれるんだろう…と
深い興味があったので知識を深めたいと思い、カラーセラピーを習おうと思いました。

 

Fineメンタルカラー研究所に決めた理由

他にも学校はあるかもしれませんが、キラキラ目を輝かせて楽しそうに話すrieko先生に習いたいなと思ったからです☆

 

受講して感じたことや、良かったは?

いちばん良かったと思うことは『自分を知る』ということです。
うまく表現できませんが、本当は気づいているけれど自分の気持ちを無視して過ごしてしまうことや自分が本当はどう感じているのか、自分のことを確認したいと思うことって沢山あると思うんです。
それがカラーセラピーで、まず『自分に気づく』ことで『こころ』の声を大事にするようになりました。

 

カラーセラピーと出会ってどんな変化があった?

普段、なにげなく目にしていた『カラー』。 いままでは、
“なんだか最近この色ばかり目にとまるな~”
“この色の服ばかり着てたけど今はもう着たくないな”
“この色は好き♪この色はあまり好きじゃない”
といった感じで『色』を感じていました。でも、カラーセラピーによりそれぞれのカラーが持つパワーやメッセージを知ったいま、自分の心の状態を意識するようになり、今では自然に生活に取り入れています。
『色』からエネルギーを感じるようにもなりました。
普段、あえて意識することはありませんでしたが、あたりまえのようにある空や緑や自然界の色も、とても色鮮やかに感じられるようになり、最近では色にも命があるんだなって思います。

卒業後、カラーセラピーをどんな風に活かしているの?

今では、カラーの持つ効果を生活にとりいれることがあたりまえのようになっていて癖みたいなものです。
これからも自分の生活や仕事に役立てていこうと思っています。

 

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